Instructions

自分の取り扱い説明書 面談

ポイント1

ポイント1

先天性×後天性での自己理解

先天性(生まれ持った好き嫌いの基準)と後天的性(環境によって培われたもの)の双方から、社員の価値観・行動様式を探っていく。

自身の経験に対してのヒアリングが中心となるため、新しい発見や納得度が非常に高く、効果的な面談となる。

ポイント2

ポイント2

定着率アップ

社員が、自分に合ったストレス解消法、モチベーション管理の方法を身に着けることで、ひとりで悩む・自分を追い込むことがなくなる。結果、休職・離職の予防に大きく貢献する。

また、完成品を経営者と共有し、社員とのコミュニケーション改善を図ることが可能。

自分の取り扱い説明書 面談のフロー

  • STEP.0145分面談
    step.2
  • STEP.02完成品
    step.3

    社員一人一人に向けて、PDF10ページのデータをお渡ししています